田上豊(たのうえゆたか)

yutaka tanoue 1983年熊本県生まれ。桜美林大学文学部総合文化学科卒業。2006年、劇団「田上パル」を結成。方言を多用し、 疾風怒濤のテンポと、遊び心満載の演出は「体育会系演劇」とも評される。大学在学中にワークショップデザインを研究し、現在、 教育現場を中心に、創作型、体験型のワークショップを全国各地で実施している。演劇部の嘱託顧問や、総合高校での表現科目「演劇」の授業を受け持つなど、教育現場での経験も持つ。高校生、大学生とのクリエーション、リーディング、市民劇団への書き下ろしなど、劇団外での創作活動も展開。現在、富士見市民文化会館キラリふじみアソシエイトアーティスト、青年団演出部所属。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

投稿ナビゲーション